リスペクトしてます。
アンチMSっぽい内容が続いたのでフォローw
とか書くと嘘っぽいけど、ほんとにリスペクト。ソフトウェア・ビジネスを極めている。手本。
それだけに、期待が大きいし、期待に満たない部分は批判する。業界をリードする立場の責任。
リスペクトしてます。
アンチMSっぽい内容が続いたのでフォローw
とか書くと嘘っぽいけど、ほんとにリスペクト。ソフトウェア・ビジネスを極めている。手本。
それだけに、期待が大きいし、期待に満たない部分は批判する。業界をリードする立場の責任。
何のジョークかと思った。
実用的なドキュメントというよりは、Officeの機能を使って描画したアート作品が中心。
誰かこの企画が根本的に間違っていることを指摘する奴はいなかったのか?
あー、もう、野暮ったいけど念のためいちおう解説しておきますが、クリエイターはMicrosoft OfficeではなくAdobe Creative Suiteを使います。PhotoshopとかIllustratorとか。
すばらしいUIを実現しているようです。でもOSが・・・
「HTCのタッチ式新UIはiPhoneより使いやすい」、HTC − @IT
でもWindows Mobile OS自体が腐っているから、「その上で動くアプリ(ミドルウェアも)での工夫はすべて無駄な努力」という気がするわけですが。
誰も言及しないのはMicrosoftに遠慮しているのか?
日本で初めて非公開資本市場のデータをまとめた仕事。素晴らしい!
以下、記事から引用。
日本のIT大手はWeb2.0に興味なし、調査で浮き彫り − @IT
ミクシィ、カカクコム、オウケイウェイブ、ディー・エヌ・エー、ドリコムなどWeb2.0企業とされる17社の株式公開時の時価総額は約1兆円。それだけ の経済規模を持つ企業群に対して、日本の大手ITベンダやSIerは1円も投資していない。日本のIT大手はWeb2.0に興味なし——。
資料を発表したのは2006年8月に設立されたNPO法人、Japan Venture Research(JVR)。日本で初めてベンチャー企業の資本政策情報をデータベース化し、大学や研究機関、シンクタンク、ベンチャーキャピタル業界、ベンチャー起業家への情報サービスを行う。
「アメリカではベンチャーは増資を受けた事実を公表したがります。有名VCがバックに付けばお墨付きを得たようなものだからです。また、VCのほうも投資活動の内容をPRします。そうしないとVCとしてのランクが落ちるからです」(北村氏)
公開時の平均時価総額は、ICT企業で約256億円、Web2.0企業で約612億円。また公開時のPERはマザーズ平均が155倍であるのに対してICT企業が229倍、Web2.0企業では301倍となることが分かったという。
Web2.0企業に投資したVCは最大805倍、平均でも約27倍のリターンを得ている。
1兆円もの市場価値があり、これだけ投資効果が高いWeb2.0というジャンルで、最もITを理解しているはずの大手ITベンダの姿は不在だ。
湯川氏は、大手ITベンダの年間数千億円にもなる巨額の研究開発費のほんの0.1%でもWeb2.0企業への投資に回すのは悪いことではないのではないか、と話した。
すげー。ビビる。写真を見られたし。
さておき、日本からこういう技術が出てこない。というか技術よりも「ベンチャー企業」が出てこない。これは構造的な問題だよなー。
コンピュータ・サイエンスのベンチャー・ビジネスが生まれてこない。
むかしから、これについて何とかしたい、貢献したい、と思っている。
もし「事業化」に関して
といった相談をする相手がいなければ、相談してもらえれば、相談には乗ります。
連絡もらえれば。
探していたものドンピシャすぎて笑える。セレンディピティ?
まだ体系化されてはいないのかな? 何にせよ力学系制御理論を心理学に応用しようと考える人が少なからずいるのだと知った。
心理学における力学系の理論と方法
力学系を実際の問題に応用する場合には、単に系を記述したり、系の振る舞いを予測 したりするだけでなく、研究者が関心を持っている現象について、系を人為的に制御 したいであろう。これが可能になれば、心理学における力学系の理論も単なるお話で はなくなり、多くの現実の問題に役立つ。物理学や工学の世界では、このような考え 方はあたりまえであろうが、心理学や社会行動科学の分野では今後の取り組むべき 課題の1つであろう。
熊野/右脳を使ったお絵かき日記 – 心理学 制御 操作 拘束
私を制御している「ソフト」そしてその「ソフトを動かすソフト」の仕組み・関係を知り、
制御する学問が心理学だと思っている
なんてことを、厳密に考えず、雨の中考えた
ひたすら与太話なので辛辣な指摘はご勘弁をw
メタに考えれば、対戦格闘ゲームで人と対戦する感覚にも近いような。ストIIで相手の波動拳を先読みして飛び込んでいくといった。それは「対戦」であって、相手を倒すためにやっているのだけれど、そこに濃密なコミュニケーションを交わす快感がある。
本気で(スポーツとして)囲碁、将棋、麻雀をやる感覚にも近い。スピード感でいうと半荘15分ペースのノータイム麻雀のような。そういうときは、「見るともなく見る」焦点をあわさない周辺視界で卓全体を見ている感じ?
一般的なスポーツもそうではないかと。バドミントンをやってたときは、シャトルを見るともなく見る感じ。周辺視界で相手の動きを見つつ相手の逆を狙う。そういうのが理想的なプレイだと思っていました。(なかなかできませんでしたが)
いずれにしても、いわゆる左脳(※)の活動が停止して、右脳・小脳(感覚・運動)だけの行為から生じる快感みたいな気がする。
(※厳密には論理/感情と左脳/右脳がはっきり分かれているわけではない、という学説が最近では主流らしいのですが、比喩です)
要するに、行為そのものから生じる快感。これがニコニコ動画に参加する(コメントしながら能動的に見る)行為の快感の半分を占めているのではないか、と。(残り半分は前述の「共感」)
シュウォッチとかも、そういう感じ?
興味深いワードではある。
「swimmie」の記事から。(リンク:ソーシャルブックマークの未来は受動型? 自動型? − @IT)
情報の整理として1つの場所に保存して、そこから探すのがユーザー心理として自然だ。ソーシャルもローカルもブックマークは1つというのが当然になるのではないか
ごもっとも!
・・・なんだけど
「能動的なメディアではなく、ページが上から降ってくるような受動的なメディアを作りたかった」。Firefoxのサイド バー上でソーシャルブックマークを利用できるようにするプラグイン「swimmie」を発表したCurioの取締役兼CTO 大澤昇平氏は、swimmieをこう説明する。
「受動的」のほうは、ピンとこないなあ。
はてなブックマーク、del.icio.usなどがブラウザのサイドバーから使えれば便利なんだろうな、きっと。そういうプラグインもありそう。使ってみようかな?
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